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早坂のひとり言

2021/4/17(土)

こんにちは。早坂です。

現在新築中のテラスハウス「ジャルダン若葉B」、昨日再度ホームページに掲載しました。

お申し込みを頂いていたのですが、「禁煙」という事をお伝えしておらずキャンセルになりました。

お申し込みにご来店された際に、対応したスタッフが「怒られると思いましたが、わかりました。とおっしゃって下さいました。」と言っていました。

とても喜んで頂いていただけに、私の説明不足でお客様にご迷惑をお掛けしてしまいました。
本当に申し訳ございません。

まだまだ建築途中ですが、工事中の現地をご案内させて頂くことは可能です。
電話 0235-23-7589  メール info@f-center.net
「ジャルダン若葉 内見希望」とご連絡下さい。

お待ちしております!

2021/4/8(木)

こんにちは。早坂です。

賃貸の動きもすっかり落ち着いて(;´∀`)、売買のほうに頭を切り替える時期がきました。

昨年に比べると、中古住宅や土地をお探しのお客様のご来店、お問い合わせが増えていますので、去年様子を見ていた方が動き始めたのかもしれません。

先日、仙台から不動産業者さんが来店され「全国的に販売されている不動産が少ないです。」とおっしゃっていましたが、鶴岡も同じです。

特に中古住宅の販売数が少ない印象です。

お客様に「これだけ空き家があるので、いっぱい(販売されている)中古住宅があると思っていました。」と言われるのですが、空き家はあっても販売に出されるケースは少ないです。

実際に「売却できない」不動産もありますが、「どうしたらよいか分からない」という理由でそのまま放置しているケースも多いように思います。

私は、本当にもったいないな〜。と思うのです。

使わない不動産を放置していても、除草や庭木の管理費用、固定資産税など出て行くお金はあっても入ってくるお金はありません。
売却すれば、入ってきたお金を投資にまわすなど増やすことも可能です。

まずは第一歩。不動産会社に「売却した場合の査定価格」を出してもらう相談をしてみることです。

当社の『売却専門サイト』には、売却する際の様々な注意する事など記載しておりますので、合わせてお読み下さい。

無料査定をご希望される方は、こちらからお問い合わせ下さい。
https://www.f-center.jp/contact/

2021/4/2(金)

こんにちは。早坂です。

『売却専門サイト』「不動産コラム」を更新しております。

今月のテーマは「認知症になった親名義の不動産を売却するには?」

認知証になった場合、本人の判断能力がないため、親を売主として売却することはできません。
そこで後見人の手続きを取り、親に代わって不動産売却を行うことになります。これを「成年後見制度」と言います。

しかし、この「成年後見制度」を利用するのはかなりハードルが高いです。
売却したくてもできない。空き家が増えるの原因の1つです。

親御さんが元気なうちに、自宅の売却の話をするのは難しいのかもしれませんが、「認知証になったら売却できない。」と想定していれば、早めの対応ができるかもしれません。

ご心配なことがありましたら、お気軽にご相談下さい。

【売却ご相談は】お問い合わせフォーム
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