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9月のひとり言

2013/9/30(月)

こんにちは。早坂です。

今月号のe-Townsのエッセイのコーナー(後の方)に「10周年を迎えたe-Townsによせて」というテーマで寄稿させていただきました。

私が開業することになった訳や、e-Townsの北風社長との出会い等を書いております。
読んでくれた中学の同級生が「パワーをもらったよ。」とメールを送ってくれました。(ありがと☆)

文章にすると、とっても頑張っているような感じですが、実態はまだまだで、もっともっと努力をしなければならないなぁ・・・って思う毎日です。
デジタルブックをリンクしましたのでお読みいただければ幸いです。

明日から10月。
気持ちを切り替えて頑張ってまいります!!

2013/9/20(金)

こんばんは。早坂です。

なんでも昨日は「中秋の満月」だったとか。
「とてもキレイでした。」なんて書いてあるブログを見ていると、月を眺める余裕もない自分が少しだけ悲しい。

昨日の夜は、子供達の送迎のため鶴岡⇔手向を2往復。
帰って、洗濯機をまわし、洗濯物を干したら体の電池が切れました。(爆睡)

今日は、17時には電池が切れ、少し仮眠をとりましたので、今は元気復活!
まだまだ仕事は残っていますので、長男が帰ってくるまでもう少し仕事をしてから帰ります。
(鈴木さんは、休みもとらずに今も元気に仕事をしています。(若いってスゴイ!)

明日はお休みをいただき、中学校の新人戦の応援に行ってきます。
頑張れ子供達!!

2013/9/19(木)

こんばんは。早坂です。

今日、売却の価格査定のご依頼をうけたお客様に来店していただきました。

@販売価格の査定書の提示
A実際にお手元に残るであろう金額の説明
Bこれからご契約までのスケジュール
など、ご説明させていただきます。

一旦持ち帰り、ご家族でご相談していただき後日連絡をいただくことになりました。

お話しの中で、「どこに相談したら良いのか分からず、(その不動産を)どうしたらいいのか悩んでいました。不動産屋さんに頼むとこんなにスッキリするんですね。」と喜んでいただきました。

私との相性もありますので、全てのお客様が私共に頼んで喜んでいただけるとは思っていません。
しかし、お声をかけていただいた以上、仕事の大きい小さいに関わらず、全力で取り組む所存です。

明日のご契約も、様々な事情から一旦白紙になった契約です。
しかし買主様が「早坂さんだから買います。もう迷いません。」とお電話を下さり、契約の運びとなりました。

仕事をしていて、これ以上幸せなことってないです。

頑張ってきます!

2013/9/17(火)

こんにちは。早坂です。

今朝、立て続けに電話をかけたのですが殆どの方が電話に出られませんでした。
しかし、着信履歴をみて折り返しお電話を下さいます。

なのにワタシ、何の用件で電話をかけたのか思い出せません・・・( ̄д ̄;)
これを“休みボケ”という。

気をつけます。

2013/9/7(土)

こんばんは。早坂です。

普段は、土曜日休み、日曜日出勤が多いのですが、今日は久しぶりに土曜日出勤してます。
それなのに・・・とても静かです。( ̄ー ̄;

今年の1月に事務所を移転してからというもの、アパート、貸家をお探しのお客様の来店者数が激減しました。
以前の2/3程、約30%減っています。

幸い、今は来店して情報収集する前に、インターネットで事前に調べてからお問い合わせをされるお客様が多くなりましたので、成約率が高くなった分、売り上げは問題ありませんでしたが、それでも来店する方が少ないというのは寂しいものです。

それが先月くらいから、ご来店されるお客様の数が増えました。

ご来店される→ホームページに掲載していない他社の不動産業者さんの物件がご紹介できる→成約数が増える。

こんな感じでしたので、8月としては過去最高の売り上げになりました。
(とは言っても、ワタシは何もしていないので、全てスタッフの鈴木さんの力なのですが・・・ありがとう)

今月も引き続きアパート、貸家のお問い合わせを多くいただいております。
ワタシも負けずに頑張ります!

2013/9/4(水)

こんばんは。早坂です。

明日の契約準備や来週売買予定の契約書を作成しなければならないというのに、この動画を見てボーっとしています。

80年代、アイドルは遠い遠い存在で、ドキドキ☆しながらテレビを見ていた事を思い出します。

明日は、頑張ろう!!

2013/9/2(月)

こんばんは。早坂です。

今日は、相談員研修会に参加するため山形市に行って来ました。

不動産取引においてトラブルが起きた場合、消費者からの相談を受けるために必要なノウハウを学ぶ勉強会です。

例えば事例として

アパートの入居者が病死して、死後2〜3日経過後に発見されたことを知らせずに、そのアパートを売却した場合、心理的瑕疵に該当するかどうか?(買主が売主や仲介した不動産業者に損害賠償を請求できるかどうか?)

宅建保証協会の判断は、居住者の死はあくまでも自然死であり、隠れた瑕疵には該当しない。また、仲介した不動産業者の調査義務違反もない。(損害賠償の責任なし。)

但し、自殺、発見されたのが遅れた場合は違ってくるとのことでした。

なお、不動産適正取引推進機構のホームページをご覧いただくと、紛争による判例が検索できます。


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