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2021年4月のひとり言

2021/4/28(水)

■ゴールデンウィーク期間中の休業について■

4月29日(木) 休業
4月30日(金) 営業 午前9時〜午後6時
5月1日(土) 営業 午前9時〜午後5時30分
5月2日(日)〜5月5日(水) 休業

休業日に頂戴したお問い合せにつきましては、翌営業日にご対応させて頂きます。

【入居者のみなさまへ】

水道管から、あふれる程の水漏れした場合は、直ちに水道の元栓を閉めてください
元栓の位置は下記ホームページが参考になりましたので、リンクを貼っておきます。
https://sq.jbr.co.jp/library/420

その後、
保証会社「Jリース」をご利用のお客様は、下記にお電話して頂くと対応いたします。(365日、24時間対応)
 お部屋トラブル緊急駆け付けサービス フリーダイヤル 0120-99-5052

「Jリース」に加入していないお客様は、鶴岡市上下水道部ホームページに記載してあります「指定給水装置工事事業者」に修理(有料)を依頼してください。

なお、費用の支払いですが、水道管の老朽化の場合は大家さん支払いになりますが、入居者様の過失による場合は、入居者様のご負担になります。

◆突然電気が消えた場合は、
 東北電力の停電・緊急時のお問い合わせ先 0120-175-366 に電話をして下さい。
 詳細は東北電力のホームページをご確認下さい。
 https://nw.tohoku-epco.co.jp/contact/

◆ガスが止まった、ガス給湯器が動かない(お湯が出ない)場合は、ガス供給先のガス会社にご連絡下さい。

お客様にはご不便をおかけ致しますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

2021/4/27(火)

こんにちは。早坂です。

先日、山形銀行さんに行った際に「早坂さん、これ知ってますか?」と「家族信託サポート」のパンフレットを頂いてきました。

「不動産売却コラム」にも書いてありますが、認知症になってしまうとご自分で財産を処分することはできません。
「売りたくても売れない」状態になります。

特に「売却した資金で施設の入居費用に充てたい。」と考える方は多いですが、認知症になってしまうとそれも出来ません。

内容の詳細までは聞きませんでしたが「これから、需要が高まるでしょうね。」と言いましたら「はい。ものすごい反響です。」との事でした。

特に、お1人暮らしの方は心配も多いことでしょう。
現在お取引きがない方でも大丈夫とのことです。
気になる方は一度相談してみてはいかがてしょうか。

2021/4/21(水)

こんにちは。早坂です。
快晴の鶴岡。気持ちも上がります!

昨日は、中古住宅の引き渡しをさせて頂きました。
売主様の抵当権を抹消し、買主様の抵当権を設定するお取引きはとても気を使います。

決済日がずれる・・・なんて事はあってはなりませんし、1つのミスも許されません。

以前、司法書士さんに「早坂さんでも緊張するのですか?」と言われた事がありますが、終わるまでドキドキします。

昨日は、ドキッとする事はありましたが、問題なく終わることがてきました。
S様、T様ありがとうございました。
今後とも末永いお付き合いを賜りますようお願い申し上げます。

さて、明日は土地のお引渡しを予定しています。
こちらは、抵当権の抹消、設定がありませんので、少しはリラックスして臨めそうです。(油断は禁物ですけどね。)

ご縁に感謝いたします☆

2021/4/17(土)

こんにちは。早坂です。

現在新築中のテラスハウス「ジャルダン若葉B」、昨日再度ホームページに掲載しました。

お申し込みを頂いていたのですが、「禁煙」という事をお伝えしておらずキャンセルになりました。

お申し込みにご来店された際に、対応したスタッフが「怒られると思いましたが、わかりました。とおっしゃって下さいました。」と言っていました。

とても喜んで頂いていただけに、私の説明不足でお客様にご迷惑をお掛けしてしまいました。
本当に申し訳ございません。

まだまだ建築途中ですが、工事中の現地をご案内させて頂くことは可能です。
電話 0235-23-7589  メール info@f-center.net
「ジャルダン若葉 内見希望」とご連絡下さい。

お待ちしております!

2021/4/8(木)

こんにちは。早坂です。

賃貸の動きもすっかり落ち着いて(;´∀`)、売買のほうに頭を切り替える時期がきました。

昨年に比べると、中古住宅や土地をお探しのお客様のご来店、お問い合わせが増えていますので、去年様子を見ていた方が動き始めたのかもしれません。

先日、仙台から不動産業者さんが来店され「全国的に販売されている不動産が少ないです。」とおっしゃっていましたが、鶴岡も同じです。

特に中古住宅の販売数が少ない印象です。

お客様に「これだけ空き家があるので、いっぱい(販売されている)中古住宅があると思っていました。」と言われるのですが、空き家はあっても販売に出されるケースは少ないです。

実際に「売却できない」不動産もありますが、「どうしたらよいか分からない」という理由でそのまま放置しているケースも多いように思います。

私は、本当にもったいないな〜。と思うのです。

使わない不動産を放置していても、除草や庭木の管理費用、固定資産税など出て行くお金はあっても入ってくるお金はありません。
売却すれば、入ってきたお金を投資にまわすなど増やすことも可能です。

まずは第一歩。不動産会社に「売却した場合の査定価格」を出してもらう相談をしてみることです。

当社の『売却専門サイト』には、売却する際の様々な注意する事など記載しておりますので、合わせてお読み下さい。

無料査定をご希望される方は、こちらからお問い合わせ下さい。
https://www.f-center.jp/contact/

2021/4/2(金)

こんにちは。早坂です。

『売却専門サイト』「不動産コラム」を更新しております。

今月のテーマは「認知症になった親名義の不動産を売却するには?」

認知症になった場合、本人の判断能力がないため、親を売主として売却することはできません。
そこで後見人の手続きを取り、親に代わって不動産売却を行うことになります。これを「成年後見制度」と言います。

しかし、この「成年後見制度」を利用するのはかなりハードルが高いです。
売却したくてもできない。空き家が増えるの原因の1つです。

親御さんが元気なうちに、自宅の売却の話をするのは難しいのかもしれませんが、「認知症になったら売却できない。」と想定していれば、早めの対応ができるかもしれません。

ご心配なことがありましたら、お気軽にご相談下さい。

【売却ご相談は】お問い合わせフォーム
https://www.f-center.jp/contact/


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